伊勢志摩サミットの会場で講演

伊勢志摩の賢島で2日間開催された「EOSファン交流会」にて「40歳からの挑戦」と題してEOSのお茶を飲みながら120分。300名は圧巻でした。講演後「風の絨毯」絵本完売「ソローキン」DVD完売「一陽来復」DVD完売「李藝」完売 益田本は75冊ほど売れたみたい。はあ、次につなげよう、、 益田

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新藤兼人賞授賞式で、、

本日 新藤兼人授賞式で、今年度のプロデユーサー賞を受賞した『新聞記者』の河村光庸社長と記念写真。新人監督賞にノミネートされていた『ソローキンの見た桜』の井上雅貴監督は、最終審査までいきましたが残念ながら受賞にはいたりませんでした~。残念・・・   益田

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大舘市での撮影クランクイン!撮影順調!!

「ハチとパルマの物語」大館市の観光施設「秋田犬の里」にて11月18日クランクインしました。この日は、日本各地から150名ほどのエキストラが集まり、オープニングのテープカット等のシーンを撮影。スタッフの共通言語は英語。来年1月の撮影も大館市の他の施設等で行う予定です。益田

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ハワイ国際映画祭、大盛況!

11月10日(日)12:30~ REGAL DOLE CANNERYにて
ハワイ国際映画祭で「ソローキンの見た桜」が上映されました。
来場者は約150名で満席大盛況(参考:ハワイプレミアの「カツベンは100名弱」)
でした。ので、ソローキンの盛況ぶりがうかがえます。観客からの反応(下記)もよく地元TV局などへの販売が期待されます。
写真の登壇者は。ベッキー・ストチェッティー エグゼプティブディレクターと
高石淳 愛媛国際映画祭事務局長(愛媛県スポーツ文化部長)

■感想
:素晴らしい映画であった。日露戦争の時代背景や捕虜の扱いについては
 祖先から聞いてある程度知っていた。
:ゆいとロシア兵との間に娘がいたこと、
 それをゆいの夫が受け入れたことが大変驚きであった。
:ハーグ条約については知っていたがロシア兵捕虜の自由な生活、
 松山の人々の捕虜に対する博愛処遇を知って驚いた。

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「ハチとパルマの物語」製作発表記者会見

1976年の旧ソ連時代。 モスクワ国際空港で実際にあった「忠犬パルマ」の エピソードを基に少年と犬の感動的な触れ合いを描いた日露共同製作映画 の製作発表を11月15日秋田県庁にて実施いたしました!!会見にはロシアから 監督が 参加、本作にかける想いを語りました! また大館市観光キャラクターの も 応援に駆けつけ和やかな製作発表となりました。 本作は2021年初夏全国ロードショーです!!

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