生涯現役㈱主催の講演セミナー「女性から観たシニア男性の魅力」講師陣が写真のように全員女性、

平成27年10月23日~25日間、
チケットは下記、クラウドファンディングより購入できます。
・プロジェクト名:上賀茂神社「式年遷宮」奉納劇
・CF運営会社:READYFOR株式会社 https://readyfor.jp/
・CF開始予定日:平成27年6月22日(月)
・募集期間:60日間
・募集金額:5,000,000円
◎クラウドファンディング概要
60日間の募集期間中に目標金額の500万円以上支援が集まれ
◎購入券明細
【3000円】 募集数制限なし
・宮本亜門からのサンキューカード
【10,000円】 募集数制限なし
・宮本亜門からのサンキューカード
・上賀茂神社特製箸 ・光る石
・パンフレットへの記名(小)
【50,000円】 募集上限80名
・奉納劇観覧券2枚・・・10月25日(日)17時開演
・宮本亜門からのサンキューカード
・上賀茂神社特製箸(2組)
・パンフレットへの記名(中)
【100,000円】 募集上限15名
・奉納劇観覧券2枚・・・10月25日(日)17時開演
・記念DVD
・上賀茂神社ゆかりの銘菓「やきもち」15個入り
・宮本亜門からのサンキューカード
・上賀茂神社特製箸(2組)
・パンフレットへの記名(大)
【300,000円】 募集上限5名
・奉納劇観覧券4枚・・・10月25日(日)17時開演
・宮本亜門直筆サイン入りパンフレット ×4冊
・記念DVD ×4枚
・上賀茂神社ゆかりの銘菓「やきもち」15個入り ×4箱
・宮本亜門からのサンキューカード ×4枚
・上賀茂神社特製箸(4組)
・パンフレットへの記名(特大)
6月26日(金)16:00~表参道アイビーホールにて、シニア男性を主対象とする「身嗜み・エステ」を中心に3人の専門家による実践と理論に基づく講演に益田が講師として登壇させていただきます。
| 参加費 | 5,000円[非会員]/3,000円[会員] |
|---|---|
| 日時 | 2015年6月26日(金)午後4時~7時(含むビュッフェ懇親会) |
| 会場 | 都内会場 アイビーホール(表参道駅B3出口より徒歩5分) |
| 主催 | 生涯現役株式会社 |
| 協力 | 株式会社平成プロジェクト |
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【お申込み方法】 E-mail: info@enjoy-aging.co.jp Tel: 03-5785-3255 Fax: 03-5785-3256
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俳優・阿藤快が女子プロと爽快、豪快に繰り広げる快的ゴルフ!
第2回のゲストゴルファーは、前回に引き続き、ジュニア時代から実力は折り紙つき、
美人すぎるゴルファーとしても話題沸騰中の竹村真琴プロ。
レッスンコーナーでは、アマチュアゴルファー必見のプロの技を伝授!
さらには竹村プロの素顔にも迫ります。
RSK山陽放送にて4月25日(日)13:00~13:30
テレビ東京「今夜もドル箱V」に、阿藤快さんが出演します!
映画「シネマの天使」から、
皆様ぜひご覧ください。(阿藤さんは、
●「今夜もドル箱V」
http://www.tv-tokyo.co.jp/
テレビ東京 5/19(火)深夜1時~1:30
BS-JAPAN 5/23(土)深夜0:30~1:00
(再放送)
日本最古の映画館の一つである「シネフク大黒座」(広島県福山市)が、122 年の歴史に幕閉じ、2014 年8 月に閉館しました。映画「シネマの天使」は、取り壊される間際の実際の大黒座を使って撮影した、映画館の閉館をめぐるノスタルジックで心温まる物語です。映画館での実話も取り入れ、映画館で働く人々と観客の思い出が交錯する様を、去りゆく名画座の最後のドラマとして美しく描き出しました。昨年来、日本全国で昔ながらの映画館が次々に閉館しています。大型シネコンへと時代が移りゆく中、数々の名作映画を通じて夢を与え続けてくれた映画館は、私たちに何を残してゆくのでしょうか…。
■作品情報
作品名: シネマの天使
監督・脚本:時川英之(「ラジオの恋」、広島県出身)
出演:藤原令子、本郷奏多、ミッキー・カーチス、阿藤快、岡崎二朗、安井順平、横山雄二、
及川奈央、石田えり
プロデューサー:益田祐美子(「瀬戸内海賊物語」「築城せよ!」)
製作:シネマの天使製作委員会 配給:東京テアトル 配給協力:キネマ旬報社
劇場公開:2015 年10 月31 日(土)広島先行公開、11 月7 日(土)全国順次ロードショー
公式サイト:cinemaangel.jp
■キャスト
主演は、岡山県出身の透明感あふれる藤原令子が、映画館「大黒座」で働く新人社員を好演。相手役、映画を作りたいと夢見る青年バーテンダーが、今夏の大作『進撃の巨人』出演の本郷奏多。共演に、謎の老人 ミッキー・カーチス、ベテラン映写技師 阿藤快、閉館の重圧を担う支配人 石田えりら、個性ある俳優がそろい、群像劇が繰り広げられる。また広島にゆかりのあるキャストも多数出演。中でも広島県出身の及川奈央は、広島でカリスマ的人気を誇るアナウンサー横山雄二とともに、登場人物の夢の中に出てくる不思議な人物を妖美に演じた。
■ストーリー
122 年続いた老舗映画館の大黒座が閉館することになった。そこで働き始めたばかりの新入社員 明日香(藤原令子)は、ある夜、館内で謎の老人に出会うが、彼は奇妙な言葉を残し、忽然と消えてしまう。大黒座で映画を見て育ったバーテンダーのアキラ(本郷奏多)は、いつか自分の映画を作りたいと夢見ているが、何もできない自分がもどかしい。大黒座の女性支配人(石田えり)は、閉館に反対する人々をなだめながら気丈に振る舞っていた。泣いても笑っても、もうすぐ、大黒座はなくなってしまう…。劇場の壁という壁が、町の人が書いたメッセージで埋まっていく。そしてついに閉館の日。スクリーンに最後の映画が映しだされ、劇場を埋め尽くす観客は、それぞれの思い出に胸を熱くする。その時、明日香の前に、謎の老人が再び現れ…。